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2019年04月19日(金) 10:00
黒留袖
内と良謹製 黒留袖【藤に御所車】


大正11年創業の老舗「内と良」の黒留袖が入ってまいりました。
常によきものを作り続けている老舗の技と心が生み出した素晴らしい作品となっております。
深い黒色の地に、御所車や藤の柄がデザインされております。
藤の一部に金駒刺繍が施されている箇所があり、上品なお品となっております。
お目にとまりましたらどうぞお見逃しなく。

2019年04月16日(火) 10:00
訪問着
染の北川謹製 特選訪問着【アジサイ】


全くの妥協を許さずに、直向に、直向に努力を重ね、磨きぬかれた染の北川さんの感性が凝縮されたかのような、見事なお一つとなっております。
大胆かつ繊細に染め上げられたこの意匠美・・・
何とも言えない雰囲気をかもし出しております。
それぞれが味のあるお色で染め上げられており、一言では言い表せない染めの美をご堪能いただける逸品となっております。
この寸分狂わぬ様は見事な仕事ぶりを、ぜひお手元でお確かめくださいませ。

2019年04月10日(水) 10:00
袋帯
藤原織物謹製 西陣織袋帯【市楽松竹梅】


オフホワイト色の地色に「市楽松竹梅」と名付けられた柄がデザインされております。
市松の中に雪輪や梅、鹿の子など様々な柄が配されており上品なお品でございます。
お目に留まりましたら、どうぞお見逃しなく!


2019年04月09日(火) 10:00
袋帯
藤林徳扇謹製 袋帯【百合】


世界のトップアーティストと称される藤林徳扇氏の創作理念は、「優雅」「格調」「貴品」、そして「見つめられる着物」・・・ その理念に基づいて染められらこちらの作品は、深い深い黒色の地色に、何とも美しい金糸・銀糸を使用した砂紋がデザインされております。 氏の感性の漂う素敵な面持ちの作品となっております。 三百有余年の歴史を歩み続ける京都洛中の老舗、徳扇。 時を経ても色褪せることのない、着姿を美しく見せるよう巧みに立体構成された柄付けで、流行や年齢にとらわれない作品作りがなされています。


2019年04月08日(月) 10:00
訪問着
正絹 訪問着【曲線 鹿の子】


薄紫色とオフホワイト色のグラデーションが美しい地色に、袖や前身頃部分に緩い曲線が配されております。
曲線には鹿の子がデザインされており、すっきりとした柄行となっております。
お手持ちの帯や小物とあわせてお洒落をお楽しみくださいませ。


2019年04月06日(土) 10:00
訪問着
正絹 訪問着【花々に唐草 青】


ターコイズブルーのような鮮やかな青色の地色に、金箔で花々や唐草がデザインされており、非常に上品でございます。
お手持ちの帯や小物とあわせてお洒落をお楽しみくださいませ。


2019年04月01日(月) 10:00
訪問着
染の北川謹製 訪問着【桜水】


一流染元『染の北川』謹製のたいへん手の込んだ極上の御意匠の一枚でございます。
ご想像くださいませ・・・お祝いの席などで、椅子に座って記念写真などを撮影される際にも、お足元が優雅に映え、貴女にワンランク上の素晴らしい和姿をご提供できうるお一つとなっております。
全くの妥協を許さずに、直向に、直向に努力を重ね、磨きぬかれた染の北川さんの感性が凝縮されたかのような、見事なお一つとなっております。
大胆かつ繊細に染め上げられたこの意匠美・・・ 何とも言えない雰囲気をかもし出しております。
それぞれが味のあるお色で染め上げられており、一言では言い表せない染めの美をご堪能いただける逸品となっております。
この寸分狂わぬ様は見事な仕事ぶりを、ぜひお手元でお確かめくださいませ。


2019年03月14日(木) 10:00
訪問着
京染せい山 正絹訪問着 【優雅な蔦】


染めといえば業界の間でも名前があがる京都の染匠「京染せい山」
染の北川や菱健といったトップブランドからも依頼がある大変有名な染どころです。
そのせい山が仕上げてきた茶色の地色は本当に綺麗です。これ程しっかりとした茶色の訪問着は存在感がまるで違います。
蔦に使う色彩センスや輪郭に使う金彩加工も丁寧に仕上げられており、絹に施された加工を忘れるくらいの素晴らしい出来栄えだと思います。


2019年03月12日(火) 10:00
訪問着
岡田謹製 手描き友禅訪問着【洋花】


正直に書きますと、このお品物、もしも名のあるブランドがだしていればおそらく今付けている金額の倍以上で販売されていてもおかしくないぐらいの出来栄えの着物なのです!
かといってこの「岡田」が悪い訳ではございません!京都の業者間では有名で、一流ブランドの着物などを染めている所なのですよ。
その岡田が持てる技術を、存分に使った今回の創作品…
黄みの強いベージュ色の地色に、創作の洋花が描かれたエレガントな創作品。
染め色の強弱、金彩糸目加工を入れる事で、立体感・存在感のある着物に仕上がっています。
女性のラインを引き立ててくれる訪問着、このようなきものは是非パーティ等でご活用して頂けたらと思います。
是非お目にとまりましたらお気軽にお問合せ頂けたらと思います。


2019年03月09日(土) 10:00
訪問着
染の北川謹製 京友禅黒留袖【虎】


何よりも、手間がかかりすぎて作ろうとしないのです。
虎柄のあたりをご覧ください、何回も気の遠くなるような染め作業を繰り返し繰り返し、このような臨場感あふれる姿になっているのです。
今にも飛び出して来そうな迫力満点の黒留袖。
北川が開く展示会の見せる為だけに作られたような着物、それがこのような着物なのです。
刺繍なら表現する事も可能かもしれませんが、ほぼ染めだけでの仕上げ(髭は金彩加工で仕上げてます)
そのこだわり、染めではどこにも負けない!という思いが伝わってくる最高の商品です。
ご家族の最高の舞台、主役は当人ですが、母親として門出を祝う着物としてご活用頂き、娘さんに想いをつなげて頂けたらと思います。
本当に大切にして頂ける方にのみお譲りしたいと思います。


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