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呉服祭中の営業に関しまして

2018年10月17日(水)〜10月20日(土)の大呉服祭期間中、

お電話やメールでのお問い合わせの返答の遅延、配送業務は停止となります。
※10月22日(月)より順次対応させていただきます。

また、大呉服祭ご来場者様を優先とさせていただきますので、稀に商品をお買い上げいただけないことがございます。

ご不便ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。

 

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2018年10月22日(月) 10:00
訪問着
お仕立て込:滝泰 絞り訪問着【辻が花 ピンク】


滝泰とは,新潟・十日町で有名な絞り染めの名店「滝泰」は、きものフェスタで、6年連続最高賞の経済産業大臣賞を受賞。
当社独自で開発した、おぼろ染襲ね絞り。古くから伝わる絞り等の様々な技法を駆使し”最高の物を”ポリシーに製作に励んでいる会社です。
人気がある絞り染めには風情があり、その生地のやわらかさと彩りはお召しになっていただく方をワンランク上のステージに立たせてくれる着物だと言えます。
是非ご覧くださいね!

2018年10月16日(火) 10:00
色留袖
お仕立て込:染の北川 手書京友禅色留袖【南蛮船】


言わずと知れた京都の名門「染の北川」…
雑誌やテレビで見ない日はないといって良いぐらい着物を着られる方に愛されているメーカーさんです。
全ての作業に一切の妥協を許さず、生地・素材の開発、染め・現代調のデザインを京友禅の伝統を守りながら作業をしているそうです。
そして、これらを集結してきものにできる技術と思い…
格別のきものが出来上がるのは、こうした北川だからこそ出来ると言えます。
そして、本人様を華やかに見せる事が出来る色留袖、この作品はそんな願いが叶う逸品だと私は思います。 是非お目にとまりましたらお気軽にお問合せ頂けたらと思います。


2018年10月15日(月) 10:00
訪問着
お仕立て込:岡田謹製 手描き友禅訪問着【洋花】


少数精鋭…京都で業者間で有名な岡田。
その卓越した染め技術は京都を代表するメーカーからも信頼され、染め出しを依頼されるほど。
しっかりとした柄行きで加工技術も高いと言われたその技術。是非お手表でご確認頂けたらと思います。
正直に書きますと、このお品物、もしも名のあるブランドがだしていればおそらく今付けている金額の倍以上で販売されていてもおかしくないぐらいの出来栄えの着物なのです!
かといってこの「岡田」が悪い訳ではございません!京都の業者間では有名で、一流ブランドの着物などを染めている所なのですよ。
女性のラインを引き立ててくれる訪問着、このようなきものは是非パーティ等でご活用して頂けたらと思います。
是非お目にとまりましたらお気軽にお問合せ頂けたらと思います。


2018年10月13日(土) 10:00
訪問着
お仕立て込:藤井寛 作 手描き挿友禅金彩訪問着【雲取り 灰青】


皇室献上作家、藤井寛氏による美しい逸品訪問着が入って参りました。
どような席にいかれても胸をはって頂ける、最高級訪問着になります。
正統派の古典美を表現した氏独特の意匠は、地紋の美しさも然る事ながら、その何とも言えぬやわらかな彩りで表現なされた染め口です。
熟練の匠にしか出来ない挿友禅の丹念な染め口が最高の魅力の作品となっております。
この比類なき独創性と無限の色彩は寿を奏でる悠久の古典美をあますことなく現代に生かし続けています。
この絶妙な手仕事の美しさと、艶やかであり凛と美しい和姿を魅せる古典美をどうぞご覧くださいませ。

2018年10月12日(金) 10:00
訪問着
お仕立て込:辻が花訪問着【クリーム色】


クリーム色と茶色の地色に美しい辻が花の柄がさりげなくデザインされたお品でございます。
辻が花の加工も素晴らしく、見ているとうっとりとしてしまいます。
そして生地は丹後ちりめんを使用しておりまして、ふんわりやわらかで着心地はまさに、絹とやさしさに包まれる感覚でしょう。
是非ご覧くださいね!

2018年10月11日(木) 10:00
博多織袋帯
お仕立て込:大倉織物謹製 本場筑前博多織袋帯【天平華文】


博多帯とは、博多織の帯はとにかく"締めやすい"のが特徴となっています。
その理由は「タテ糸が多い」ということ。
細いタテ糸をたくさん使い、太いヨコ糸を強く打ち込むことでハリとコシが出て、きちんと締まりくずれにくい帯となるのです。
博多帯の力強く織られた生地は、きりっとした柄行が美しく、動くと弾力性のある緯糸が反発して空気の層ができることによって独特の小気味よい音を奏でます。
さらに、締めたときのキュッという絹鳴りの音と締めごごちは貴女の身を引き締めてくれ、周囲に“凛”とした印象を与えてくれることでしょう。
お目にとまりましたら、ぜひこの出会いをお見逃しなくお願い致します。


2018年10月10日(水) 10:00
訪問着
お仕立て込:丹後ちりめん 本染め訪問着【華 ねずみ色】


しっとりさらっとした日本の丹後ちりめんの生地にねずみ色の地色。
センス良く睡蓮風の花を大胆に入れ、思わず華を触りたくなるような柄行です。
写真では、わかりずらいのですが、小さな市松模様の地紋が施されています。
この地紋が無地の場所にもアクセントになっています。また照明のあたりぐあいで、表情を変えます。
同窓会やお食事会などの場にきていか

2018年10月09日(火) 10:00
訪問着
お仕立て込:染の北川謹製 和木沢絹訪問着【籠目に花】


こちらの生地に使用されている和木沢絹は、恵まれた土壌で育ち、緑に輝く桑の葉を食べてやがて純白の繭を作り出します。
同じ土壌の繭しか使わないというこだわりから、太さを均一に保つために選び抜いた春繭だけを使用、そこから更に厳しい検査で選ばれた繭から紡がれた一本の糸・・・その糸で製織されたものでございます。
そして、そこに染の北川の極上の感性が表現されているお品がこちらでございます。
まるで肌を滑り落ちるかのような、滑らかでハリのある感触・・・
落ち着きがあり美しく際立つ発色のよさは、 さすが名門、染の北川さんのお品とご納得頂けることでしょう。
是非ご覧ください!


2018年10月08日(月) 10:00
訪問着
お仕立て込:秀美謹製 星座訪問着【夜空に輝く12星座】


織物の街、新潟県十日町市からの訪問着がやってまいりました。
十日町地方といえば、十日町明石縮みや十日町絣など、織りのきもののイメージが強い方が多い事かと思いますが、見事な染めのきものである「十日町友禅」もつくられています。
西陣から導入した後染めの技術が十日町友禅として花開き、昭和40年代には染めと織りの総合産地体制を築いた十日町。今回はその訪問着をご紹介いたします。
お色柄といたしましては、白の地色に水色でたくさんの星座が描かれた、とても遊び心のある逸品となっております。
お目にとまりましたら、ぜひこの出会いをお見逃しなくお願い致します。


2018年10月06日(土) 10:00
訪問着
お仕立て込:松井青々作 訪問着【鹿の子葵華文】


手描き京友禅の世界をトップで走り続ける随一の作家「松井青々」氏の訪問着が入ってまいりました。
あらゆる京友禅の技法を取り入れた独創的な表現力で、現代日本の染織界で随一の人気を誇る作家「松井青々」。
その磨きぬかれた伝統の技を一枚のきものに込めて仕上げられたものは、染物の美しさというものを私たちに教えてくれます。
何度も何度も塗り重ねられた鮮やかな色彩はその着物の奥の深さを出し、
それでいてメリハリのある鮮明な世界観をも感じさせてくれますね。
道をきわめた名匠の感性、伝統の真髄をどうぞ末永くお楽しみくださいませ。

お目にとまりましたら、ぜひこの出会いをお見逃しなくお願い致します。


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