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2019年02月16日(土) 10:00
訪問着
服部織物謹製 手織 こはく錦袋帯【雲に隠れた三日月】


服部織物さんといえば、ご存知の方も多いかと思いますが、約200年にわたり、匠の心と技を受け継ぎ、一糸一糸丹念に「手織り」にこだわり続け、帯一筋に素晴らしい作品を作り続けておられる京都西陣の老舗織屋さんでございます。
こちらのお品は、服部織物の代表的なお品として知られ、誰もが憧れる至高の逸品・・・
最高峰クラスにあたるお品『こはく錦』でございます。
こはく錦は、伝統技術を身につけた熟練の手織職人が織り上げる手織りの袋帯となっております。
なんとこの一本を数ヶ月かけ織り上げている程の技の逸品・・・!
最高峰の引箔技法と、その優美な地風をご堪能くださいませ。


2019年02月13日(水) 10:00
訪問着
松井青々作 訪問着【鹿の子葵華文】


この、ひときわ際立つ独自の描写は、多くの作家さんに影響を与えており、その素晴らしさはコピー的なお品が世に出回るほど・・・。
そして、そのコピー的なお品であっても「青々調」と呼ばれ、独自の枠を確立してしまう影響力のある作家さんこそが松井青々氏でございます。
あらゆる京友禅の技法を取り入れた独創的な表現力で、現代日本の染織界で随一の人気を誇る作家「松井青々」。
その磨きぬかれた伝統の技を一枚のきものに込めて仕上げられたものは、染物の美しさというものを私たちに教えてくれます。
何度も何度も塗り重ねられた鮮やかな色彩はその着物の奥の深さを出し、それでいてメリハリのある鮮明な世界観をも感じさせてくれますね。道をきわめた名匠の感性、伝統の真髄をどうぞ末永くお楽しみくださいませ。


2019年02月12日(火) 10:00
訪問着
正絹 訪問着【誰が袖】


黒色に近いこげ茶色の地色に、誰が袖文様がデザインされているとても美しい訪問着でございます。
その美しい染め口は、京の老舗「藤理工芸」だから出来る技。
お手持ちの帯や小物とあわせてお洒落をお楽しみくださいませ。
どうぞご覧くださいね♪


2019年02月11日(月) 10:00
特選訪問着
染の北川謹製 特選訪問着【アジサイ】


ご想像くださいませ・・・
椅子に座って記念写真などを撮影される際にも、お足元が優雅に映え、貴女にワンランク上の素晴らしい和姿をご提供できうるお一つとなっております。
全くの妥協を許さずに、直向に、直向に努力を重ね、磨きぬかれた染の北川さんの感性が凝縮されたかのような、見事なお一つとなっております。
大胆かつ繊細に染め上げられたこの意匠美・・・
何とも言えない雰囲気をかもし出しております。
それぞれが味のあるお色で染め上げられており、一言では言い表せない染めの美をご堪能いただける逸品となっております。
この寸分狂わぬ様は見事な仕事ぶりを、ぜひお手元でお確かめくださいませ。
どうぞご覧くださいね♪


2019年02月09日(土) 10:00
美濃和紙袋帯
帯のあらた謹製 袋帯【ペイズリー文様】


この度帯のあらたさんの素敵な袋帯を入荷いたしました。
「ペイズリー文様」と名づけられたこちらのお品。
柄行はベージュ色の地色の帯一面に、ユニークなペイズリー文様がデザインされております。
柄には水色や赤茶色、辛子色など渋い色合いが地色とマッチして素敵でございます。
お洒落な小紋など手持ちのお着物にあわせてお洒落をお楽しみくださいませ。
どうぞご覧くださいね♪


2019年02月05日(火) 10:00
美濃和紙袋帯
菱健桐壺 訪問着【葉線】


浅山織物から絵画的意匠センスが煌く、美しく織られた袋帯をご紹介します。
歌舞伎役者がデザインされたインパクトのあるこちらのお品は、見た目に華やかで粋な柄行となっております。
着物に着用した姿を考えるだけで非常に粋な着姿…
洗練された高級感と煌き感でパーティやお食事会の主役になれること間違いありません。
お洒落な訪問着等にあわせてコーディネイトすることをオススメします!
どうぞこの華やかな一点物!お見逃しのないようにお願いいたします。
どうぞご覧くださいね♪


2019年02月04日(月) 10:00
訪問着
菱健桐壺 訪問着【葉線】


製作理念は「本流にこだわる」であり、大量生産・大量販売というスタイルではなく、京都に在籍する無名の伝統工芸士や職人が持つ「ハンドメイドの味」を活かし、きものに表現するものづくりをしています。
丹後・長浜・五泉などで織られた白生地の中から上質で吟味されたものだけを使用させていただき、きものファンにご満足してお召しいただけるものづくりに徹しております。
また、染色においては、きものの図柄が目立ちすぎず、ご着用いただける方が主役として引き立つように心がけ、豪華・華美になりすぎず、むしろ上品感や上質感が漂うような図柄や配色を心がけております。
これからもきものファンの方に一度だけではなく、何度も袖を通したいと思っていただけるようなものづくりをコツコツ続ける老舗です。
どうぞご覧くださいね♪


2019年02月02日(土) 10:00
真珠箔
浅山織物謹製 西陣織袋帯 真珠箔【紅色江戸切子】


浅山織物から絵画的意匠センスが煌く、美しく織られた袋帯をご紹介します。
紅色江戸切子と名付けられたこちらのお品は、見た目に華やかな引き箔の帯地に、ガラスの表面にカットを入れる技術の江戸切子のように素敵な柄行がデザインされております。
着物に着用した姿を考えるだけで非常に粋な着姿…
洗練された高級感と煌き感でパーティやお食事会の主役になれること間違いありません。
訪問着やお洒落な小紋等にあわせてコーディネイトすることをオススメします!
どうぞこの華やかな一点物!お見逃しのないようにお願いいたします。
どうぞご覧くださいね♪


2019年02月01日(金) 10:00
留袖
久保耕謹製 京友禅黒留袖【貝合わせ】


こちらのお品は、久保耕の伝統をしっかりと受け継ぐ匠たちが、丹精こめて染め描いた手描京友禅となっており、淡いお色からもしっかりとした染め口が伺える逸品となっております。
老舗の友禅美が見劣りしないワンランク上の着姿を演出いたします。
創業六十余年を誇る久保耕の、「時を越え愛され続けるものをお届けしたい」という思いから、 あらゆる工程から熟練の職人が心を込めて創作した逸品でございます。
どうぞ一生もののお一つとして・・・受け継いでゆくお品として、大切にご愛用頂けると幸いでございます。
どうぞご覧くださいね♪


2019年01月30日(水) 10:00
御寮織袋帯
紋屋井関謹製 御寮織袋帯【双獣唐草文】


初代、井関七右衛門宗鱗が日本で初めて有職織物を織り上げてから400余年。
紋屋井関は1571年の室町時代「御寮織 物司」として任命された六家のうち、現在残る最後の一家となっております。
歴史と実績に裏付けられた老舗中の老舗が織り上げた逸品は驚くほどしなやかで羽子のように軽い仕上がりとなっております。
また、素材には妥協をぜずに吟味し、贅を尽くし、受け継がれてきた織機で丹念に織り成された至高の作品でございます。
この度、希少ながら何とか求めいただける価格にてご提供できる事となりました。
代々受け継いでいただけるお勧めの逸品となっております。
どうぞご覧くださいね♪


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